アイネックススタッフ日誌

I-NEX STAFF DIARY

税務通信試験 第3148号

税務通信試験 第3148号 問題

       

            

 

1.平成23年度税制改正大綱では、平成2411日から、給与等の収入金額が(      万円)を超える場合の給与所得控除額については、一律(    万円)の上限が設けられます。

 

2.特定成年扶養親族に該当する要件を一例挙げてください。

 

 

3.税法上、損金に算入される役員給与の形態を3つ挙げてください。

 

 

 

4.清算中の法人について、一定の要件を満たせば期限切れ欠損金の損金算入が認められていますが、この制度が設けられた趣旨を簡潔に説明してください。

 

 

5.税効果会計の対象となる差異として「一時差異」と「永久差異」がありますが、これらについて以下の問いに答えてください。

 

・両者の相違点

 

・税務上否認された役員給与がどちらに該当するか

 

 

*結果報告

 


平均点は3.6点でした。

 

最高点は高木さんで5点です。

 

みなさん次回もがんばりましょう。

 

 

 

*解答は Comments に記載しています。

 

 

 

  会社設立をお考えの方はこちら

 医療経営のご相談はこちら


 


 

  

 

 

2011/02/04

アイネックススタッフ日誌(一覧)へ戻る

まずは私たちと、ご飯でもどうですか?
私たちと一緒に働いてくれる方募集中

会社情報

ABOUT US

0120-129-353

受付時間:9:30~17:00(月~金)

Fお問い合わせ

〒600-8411
京都市下京区烏丸通四条下る水銀屋町620 COCON烏丸5F
対応地域:京都、滋賀、大阪、兵庫、奈良

xアクセス

その他相談も承っております

OTHER CONSULTATION

page top