不正 | アイネックス税理士法人

ワンランク上の企業を目指す方へ

0120-129-353

メールでのお問い合わせ(24時間受付)

不正防止プログラム

あなたの会社では従業員の不正がないと言い切れますか?

  • 現金・預金の残高を定期的に帳簿と合わせていない。
  • 会社の経理財務は経理財務部長に任せっきりだ。
  • 全ての処理に関し、2人以上のチェックが行われていない。
  • 経理マニュアルが整備運用されていない。
  • 経営者(自分自身)が金銭的にルーズな面がある。
  • 出納業務に経営者がタッチしていない。
  • 出納は現金決済が多い。

このような会社は…

従業員による不正が起こっている可能性があります!

会社で従業員の不正が起こるのは社長の責任です。

内部牽制とは、会社の業務を機能的に分割し、各人に分担することによって相互牽制し、不正・誤謬を未然に防止、または自動的に発見する仕組みのことです。
従業員の不正は業務処理のルールを作り、組織に牽制機能を持たせることで防止する事ができます。
業務処理にルールのない会社では従業員が不正を行ってしまうリスクがあります。

ルールのない会社で従業員が不正を行った場合、もちろん従業員本人に責任があるのは当然ですが、ルールを作らなかった社長にも責任があるのです。
管理体制が不十分なため、不正の余地が生まれることで出来心が生じてしまいます。

内部牽制を充実させることは、不正を防止することにより、結果的に「会社と社員」を守ることになります。

アイネックスのサポート体制

アイネックスでは公認会計士・税理士がチームを組んで、御社の規模に合った費用対効果の高い不正防止プログラムサービスを提供しております。

料金・コンサルティング内容など詳細はお問い合わせください。
お電話でのお問い合わせ フリーダイヤル0120-129-353 (土日祝日は除く)
メールでのお問い合わせ(24時間受付)

このページの先頭へ