そのためのベストパートナーでありつづけること
アイネックスのお客さまの70%以上が黒字を達成!
社長と一緒になって強い会社づくりをサポートします!
社長と一緒になって強い会社づくりをサポートします!
70%を超える黒字決算の実現
国税庁の平成18年分法人企業の実態調査によると、日本企業の黒字の比率は33%という結果が出ています。
サブプライムローン問題の影響で、この比率はさらに悪化する傾向にあります。 このような環境下においても、アイネックスの300社に及ぶお客さまのうち、黒字の比率は70%を超えています。(2009年1月現在)
会計がわからんで経営がわかるか!?
京セラ、KDDIの創業者である稲盛名誉会長の「会計がわからんで経営がわかるか!」という言葉に象徴されるように、業績のよい会社の経営者は例外なく会計に精通されています。
しかし、そもそも経理から提供される会計情報が「経営の意思決定に資する状態」になっていないため、意思決定を誤るケースが数多くあります。 そこで、アイネックスでは税務申告のためだけの会計ではなく「経営の意思決定に資する」会計の仕組みをつくるとともに、正しい意思決定をするためのアドバイザリーサービスを徹底して実施しております。
このことが、黒字比率70%超を実現する原動力となっているものと確信しています。
黒字化を実現し、余計なキャッシュアウトを防ぐには
「税金というコスト」を例に挙げても、様々なノウハウを組み合わせることにより「余計なキャッシュアウト」が未然に防げるケースは少なからず存在します。
あるいは、管理会計を整備して、部門や商品群の利益貢献度を「明らか」にすることにより、どこを「強化」し、どれを「撤退」するかが効果的にわかるようになります。
安心して勇気ある決断をする
最近、あるお客さまに「予算立案」とそれに伴う「経理の仕組み」を改善するお手伝いをしているときに次のようなお言葉を頂戴しました。
「これで、安心して経営に専念できる。」
おぼろげながら、こうではなかろうかと感じていたことが、頭の中に「ストーン」と落ちてきて確信できました。
お客さまの求めるものは「安心」であるのだと。
心配や不安がある状況で「勇気ある決断」はできないのだと。
私共のミッションに「安心」と「勇気」という言葉が盛り込まれているのは、そのためであります。
3つの価値の提供
「安心してください」と声高に叫んでも、何を目標として「安心」してもらうかを明らかにしなければ、納得は得られないでしょう。そこで、もう一歩ミッションを深化させ、次の3つの価値を提供することを目標としております。
- T/B出力が正確・迅速になるよう経理フローを改善すること。
- 経営に役立つ価値ある財務諸表に改善すること。
- 黒字決算を実現するための提案を行い財務体質を強化すること。
この3つを実現することが、お客さまの「ベストパートナー」でありつづける必要条件であると思っています。
アイネックス株式会社・川端会計事務所
代表取締役・税理士 川端 雅彦













